商品リスト

クレンジングジェル300ml
ピュアクリアソープ
120g/20g
デプラグプラス
角質柔軟ローション100ml
優華 導入美容液 45ml
彩(SAI)化粧水 150ml
チェルCローション200ml
リセミルク(乳液)60ml
マルチジェル120g
チェルCクリーム30g
Miraiミライクリーム 50g
UVプロテクト 30ml
プリペアクリーム
120g/30g

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REYアースリングホワイトニングスティック画像 REY アースリング
ホワイトニングスティック

チェルCローション 200ml

高濃度の水溶性ビタミンC誘導体が
ニキビの抑制に働きかけます。

高濃度の水溶性ビタミンC誘導体がニキビの抑制に働きかけます。
近年、大人ニキビの原因は皮脂ではなく乾燥の方が多いと言われています。
実際に大人になってから出るニキビは皮脂の多いおでこではなく、皮膚が薄く乾燥しやすい口周りやフェイスラインではありませんか?
乾燥すると角質がどんどん厚くなり毛穴をふさぐのもトラブルにつながります。
ビタミンCそのままを肌に塗ってもほとんどが壊れて効果が出ませんが、ビタミンC誘導体(ビタミンCに別の物質をくっつけて安定させたもの)にすることで刺激が無く角質層まで浸透してビタミンCの作用が発揮されます。ビタミンCが誘発する乾燥にも配慮し、保湿成分も配合しています。

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テクスチャー

使用感

さっぱりした使用感ですが、お肌につけた後はつっぱらずしっとりしています。
●肌タイプ:「ニキビ肌」
●年齢層:問わず

ご使用方法

 

適量を手に取り顔全体を押さえこむように優しくなじませます。 効果をアップしたい方はローションパックにご使用になることをおススメします。

ニキビの知識

ニキビはなぜできるのでしょう?



- ビタミンC誘導体とビタミンCの違い -

ビタミンC誘導体とは、ビタミンCと似ていますが、異なるものです。
ビタミンCはお肌に吸収されにくいところがあるので、それをお肌に浸透しやすい形に改良したものが、ビタミンC誘導体です。ビタミンCは、安定性に欠け、酸化しやすい特徴があります。
たとえ、お肌に塗っても、お肌のバリア機能によって、ほとんど吸収されません。
一方、ビタミンC誘導体は、角質層への浸透力があり、お肌に吸収された後、酵素反応によってビタミンCに変化します。

- ビタミンC誘導体の特徴と効果 -

ビタミンC誘導体がお肌に浸透すると、メラニン色素の生成を抑制し、色素沈着を防いだり、すでにできてしまったシミやそばかすを薄くしたりすることができます。この美白効果の他にも、お肌のハリを保つコラーゲンを増やす働きもあります。このように、ビタミンC誘導体には優れた美肌効果が豊富にあります。
このビタミンCがニキビに良いといわれているのは、抗炎症作用と、皮脂分泌抑制作用にあります。
過剰な皮脂分泌で毛穴が詰まってしまってできたニキビも、ビタミンC誘導体を塗ることでよくなり、毛穴も引き締まります。

- ビタミンC誘導体の種類と特徴 -

ビタミンC誘導体には、水溶性・脂溶性・新型(両方を併せ持つ)があります。ビタミンC誘導体は皮膚に吸収されたあと、6~14時間という長い時間をかけて、酵素の助けを借りながら、徐々に本来のビタミンCへと戻っていきます。

水溶性ビタミンC誘導体 普通のビタミンCに比べて約8倍の浸透率、12時間もの持続性を持ちます。
メラニン生成抑制・メラニンの排泄・ターンオーバーの改善・皮脂分泌の正常化などの効果が期待でき、即効性もあります。ローションに使用されることが主で、リン酸アスコビルマグネシウムやリン酸アスコビルナトリウム等が代表的です。
脂溶性ビタミンC誘導体 クリームやジェルタイプでも使えるようにしたもので、水溶性より浸透率が良く、持続性も高くなります。普通のビタミンCと比較すると20~30倍の吸収性(水溶性の約3倍)、水溶性の倍の持続性となります。
水溶性は乾燥しやすいデメリットもある一方で、乾燥肌や敏感肌でも使いやすくなっています。ただし、即効性に関しては水溶性に劣ります。テトラヘキシルデカン酸アスコビル(VC-IP)等があります。
新型ビタミンC誘導体
(アプレシエ、APPS)
ビタミンCの約100倍の浸透性があると言われています。水溶性と脂溶性の性質を併せ持つため、浸透率が高く、即効性がある「未来型のビタミンC誘導体」と言われています。ただし、安定性に欠けており、臨床における美白効果のデータがないため、厚生労働省に認可されていません。パルミチン酸アスコルビン酸3Na(アプレシエ=APPS)があります。

 

ビタミンC誘導体の種類

水溶性 脂溶性 水溶・脂溶性(新型)
リン酸アスコルビルマ
グネシウム
テトラヘキシルデカン酸
アスコルビル
パルミチン酸アスコルビン酸
3Na
リン酸アスコルビル
ナトリウム
パルミチン酸アスコルビル  
リン酸アスコルビル
アミノプロピル
アスコルビン酸グルコシド
脂肪酸
 
アスコルビン酸グルコシド ステアリン酸アスコルビル  
ビスグリセリルアスコルビン酸    

チェルCローションはニキビにアプローチ

 ニキビ予防 :過剰に分泌されている皮脂を抑制する作用でニキビを出来にくくします。
 ニキビ改善 :活性酸素を除去し、ニキビの炎症を抑えます。
 ニキビの赤み抑制 :炎症の肌の赤みを抑えます。
 ニキビ痕の改善 :コラーゲンの生成を促進しニキビの痕を残りにくくします。
 色素沈着の改善 :ニキビ痕の色素沈着によるシミを薄くしてメラニン生成を抑制します。

成 分

<主な成分>
水溶性ビタミンC誘導体・プラセンタ・数種類のアミノ酸

<全成分>
水、グリセリン、BG、ラベンダー花水、グリチルリチン酸2K、プラセンタエキス、水溶性コラーゲン、
リン酸アスコルビルMg、ビスアスコルビン酸、スギナエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ホップ花エキス、レモン果実エキス、ローズマリー葉エキス、アルゲエキス、タウリン、リシンHCI、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCI、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロシン、アラントイン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、チロシン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、セルロースガム、カプリリルグリコール


このローションはニキビ肌に適していますか?
A:「チェルCローション」はニキビの原因とされる皮脂分泌や皮脂酸化を抑制し、炎症を抑える成分を配合しております。ニキビに対する作用は実感いただけます。ビタミンCはもともと美白の作用も高い成分です。コラーゲンの生成促進にも作用する為、ニキビだけではなく、シミ、くすみやお肌の生まれ変わりも実感いただけます。


家で使っている「イオン導入器」に使えますか?

A:ご使用できます。ただし、お肌の角質層のすみずみまでビタミンCを浸透させるため、ご心配な方はお顔に使用される前に腕などの目立たない部分でお試しをオススメいたします。また、やりすぎにも注意が必要です。


ビタミンCローションを使うと乾燥してカサつくように感じるのですが
大丈夫ですか?
A:ニキビの原因の一つとして皮脂の過剰が言われておりますが、ビタミンCローションはニキビの皮脂分泌を抑える作用があるため、人によっては乾燥を強く感じる方がおります。「チェルCローション」は保湿作用もあります。お手入れの基本として乾燥が気になる場合はローションの後には保湿力の高い美容液かクリームで油分を補うことが必要です。

高濃度の水溶性ビタミンC誘導体がニキビの抑制に働きかけます。
近年、大人ニキビの原因は皮脂ではなく乾燥の方が多いと言われています。
実際に大人になってから出るニキビは皮脂の多いおでこではなく、皮膚が薄く乾燥しやすい口周りやフェイスラインではありませんか?
乾燥すると角質がどんどん厚くなり毛穴をふさぐのもトラブルにつながります。
ビタミンCそのままを肌に塗ってもほとんどが壊れて効果が出ませんが、ビタミンC誘導体(ビタミンCに別の物質をくっつけて安定させたもの)にすることで刺激が無く角質層まで浸透してビタミンCの作用が発揮されます。ビタミンCが誘発する乾燥にも配慮し、保湿成分も配合しています。

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