商品リスト

クレンジングジェル300ml
ピュアクリアソープ
120g/20g
デプラグプラス
角質柔軟ローション100ml
優華 導入美容液 45ml
彩(SAI)化粧水 150ml
チェルCローション200ml
リセミルク(乳液)60ml
マルチジェル120g
チェルCクリーム30g
Miraiミライクリーム 50g
UVプロテクト 30ml
プリペアクリーム
120g/30g

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※こちらの商品は既製品となります。
エクセレントラッシュ画像 エクセレントラッシュ 2.7ml
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UVブロックパウダー
プレミアムC
ビタミンC画像 ビタミンC
REYアースリングクリアスティック画像 REY アースリング
クリアスティック
REYアースリングプレススティック画像 REY アースリング
プレススティック
REYアースリングホワイトニングスティック画像 REY アースリング
ホワイトニングスティック

UVプロテクト 30ml

日差しに勝つには守る努力。

紫外線をカットするだけではなく、日焼けによるダメージをやわらげる成分や日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ成分「α-アルブチン」や「ビタミンC誘導体」を配合した日焼け止めです。
紫外線対策は夏だけではなく、1年中必要です。
毎日使用してもお肌に負担がかからない成分と処方で作られていますので、大人だけではなくお子様にも安心してお使いいただけます。
SPF30 PA+++程度











テクスチャー

使用感

白くならず、のびが良いクリームタイプです。

ご使用方法

適量を手に取り顔全体・首などになじませてください。
メイク下地としてもお使いいただけます。

日焼けの知識

UVAとUVBとは?

一般にはすっかり「UV=悪い光線」というイメージが定着していますが、紫外線は身体に良い面も併せ持っています。例えば、骨を作るのに重要なビタミンDの生合成などです。しかし、長時間、大量に浴びる紫外線は、肌に悪影響を及ぼします。
太陽の光線には、私たちの目に見える「可視光線」のほかに、「赤外線」「紫外線」「X線」「ガンマ線」などが含まれています。さらに、紫外線はその波長の長さによって「A波(UVA)」「B波(UVB)」「C波(UVC)」に分けられます。 上のイラストで左側に表示されているものほど光線の波長が短く、短いほど身体への影響力が強いのですが、逆に、地球を取り巻くオゾン層にカットされやすくなります。「ガンマ線」「X線」「UVC」はオゾン層に阻まれ、地上に届くことはありません。
紫外線のうち地上に届くのは、「UVA」と「UVB」という2種類の紫外線です。

肌を赤くするUVB

長時間の日光浴で肌が真っ赤に焼けたり、水膨れができたり…。このように肌が赤くなる日焼け(サンバーン)の主な原因となるのがUVB(紫外線B波)です。 UVBはエネルギーが強く、肌表面の細胞を傷つけたり、炎症を起こすので、皮膚ガンやシミの原因になります。 ただし、波長が短い分、UVAに比べるとオゾン層や上空の雲に阻まれ、地上に到達する量は全紫外線量の約10%と少量です。 日常生活の中で、例えば日傘を使うなど、極力直射日光に当たらないように心がけることだけで、ある程度の防御も可能です。

肌の奥まで届くUVA


一方、UVAは、UVBほど肌に急激な変化を与えません。紫外線に当たってすぐに肌が黒くなる日焼け(サンタン)を引き起こすことがすぐに目に見える変化といえます。 一見、UVBよりも肌への影響は少ないように見えますが、近年の研究で、このUVAがシミやしわの発生に大きく関わっていることがわかってきました。
波長が長いUVAは、肌の奥深くまで到達し、じわじわと肌に様々な影響を及ぼします。例えば、コラーゲンを変性させ、これがしわなどの原因になっていくなど、長い時間をかけ、気付かない間に肌に悪影響を及ぼしていたのです。 しかもUVAは、オゾン層を通り抜けやすく、常時、UVBの20倍以上も地上に降り注いでいます。雲や窓ガラスを通り抜けやすいという性質を持っているので、曇りの日も日当たりの良い家の中でも対策が必要です。

SPF

Sun Protection Factor
肌が真っ赤になり水膨れができたりする波長の短いUVBの防止効果の目安。
SPFの測定にはサンバーンを起こすのに必要な最小の紫外線照射量を用います。
1日中(14時間)日光浴をした場合に浴びる最大紫外線量は48.26×4.18J/c㎡で、この時に必要なSPFが約50と決められています。
これを時間に換算して840分(14時間)÷50=約17分なので、SPF1が約20分といわれており目安の数値となります。SPFの最大値は50+と定められています。

PA

Protectiongrade of UVA
皮膚を黒くして肌の老化を引き起こすUVAを防いでくれるPAは4段階に表示されます。
PA+、PA++、PA+++、PA++++で紫外線量が多い時期やレジャーやスポーツではプラスの多いものを使用する方が良いです。 ※2013.1月よりPA表示変更有。背景にはUVAが皮膚に及ぼす様々な有害性が広く認知されたため。

スキンタイプ別外出時の日焼け止め剤の選び方

スキンタイプ 日常的な洗濯など
(~1時間)
買い物、近くの散歩など
(1~3時間)
海水浴・屋外スポーツ
(3時間以上)
赤くなりやすい
黒くなりやすい
10(SPF値)
+(PA値)
30 ++ 50 +++以上
ほどほど赤くなり
ほどほど黒くなる
~10 + 20 ++ 30 +++以上
赤くなりにくく
黒くなりやすい
~5 + 10 + 20 ++

19種類の植物エキス配合で日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎお肌に潤いを補います


成 分

水/メトキシケイヒ酸エチルヘキシル/グリセリン/エタノール/パルミチン酸イソプロピル/α‐アルブチン/ユビキノン/リン酸アスコルビルMg/フランスカイガンショウ樹皮エキス/ローズマリーエキス/セイヨウノコギリソウエキス/セージ葉エキス/カミツレ花エキス/アルテア根エキス/タチジャコウソウエキス/メリッサ葉エキス/オノニスエキス/スギナエキス/セロリエキス/フキタンポポ花エキス/尿素/サンザシエキス/ナツメ果実エキス/グレープフルーツ果実エキス/リンゴエキス/オレンジ果汁/レモン果汁/ライム果汁/グリコシルトレハロース/加水分解水添デンプン/ビタミンA油/トコフェロール/ダイズ油/コーン油/酸化チタン/t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン/ジメチコン/PEG-60水添ヒマシ油/水添ポリイソブテン/ラウレス-7/BG/キサンタンガム/ポリアクリルアミド/カプリリルグリコール

石けんだけで落ちますか?
A:落ちますがメイクをされている場合はクレンジングと石けんのダブル洗顔をおススメします。
つけ直しは必要ですか?
A:長時間戸外にいる場合は汗などでとれてしまうので、マメに塗り直しが必要です。室内にいる場合も紫外線の影響を受けているので、化粧直しの時などに塗り直しをされることが大切です。

紫外線をカットするだけではなく、日焼けによるダメージをやわらげる成分や日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ成分「α-アルブチン」や「ビタミンC誘導体」を配合した日焼け止めです。
紫外線対策は夏だけではなく、1年中必要です。
毎日使用してもお肌に負担がかからない成分と処方で作られていますので、大人だけではなくお子様にも安心してお使いいただけます。<SPF30 PA+++程度>













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